長久手の戦い

  1. 遠山利景と遠山一行~徳川家の旗本となる礎を築いた明知城主

    遠山利景(とおやま-としかげ)は美濃明知城主・遠山景行の3男だったようで、幼いころから妙法山・萬勝寺にて僧になっていました。しかし、元亀元年(1570年)に兄・遠山景玄が死去し、元亀3年(1572年)12月28日、上村の戦いでは秋山虎繁…

  2. 長久手の戦いの「流れ」をわかりやすく解説~史跡写真と共に・・【小牧長久手の戦い】

    小牧・長久手の戦いは、織田信長の亡きあと、岐阜城主・織田信孝を滅ぼした、織田信雄が、織田家中の実権を…

  3. 岩崎城の戦い~岩崎城主の丹羽氏次と丹羽氏重とは【小牧長久手の戦い】

    1584年、羽柴秀吉(豊臣秀吉)と徳川家康が戦った「小牧・長久手の戦い」シリーズですが、関ケ原でも活…

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